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うーちゃん けい 2017/09/22 03:56:21 削除キー:
うーちゃん、お前が逝ってから一ヶ月が過ぎた。
そっちはどうかな。
身体の悪いところも全部治って元気に走り回っているのかな。
大好きだったフードもあるのかな。

私は今でも思い出すたびに泣いているよ。
いつかそっちに行ったら
また会えるといいな。
その時を楽しみにして日々を過ごしている。

寂しいよ。
ちびちゃんとシロちゃんへ ねぇちゃん 2017/09/16 09:03:15 削除キー:
ちびちゃん、シロちゃん、おはよう。

今日はちびちゃんの4回目の月命日だね。
天気があいにく悪いけど、ねぇちゃんはお花とお水、お供え物を持って
ちびちゃんとシロちゃんが眠る霊園に行くからね。

ねぇちゃんはちびちゃんが天国に旅立ってからやっと立ち直れたけど
それでもまだ時々、悲しみや寂しさが込み上げてくるよ。

あの世とこの世は繋がってる
死んだらまたあの世で会える
とよく聞きます。

この目で確かめることはできないけど、繋がっている、また会えると信じているよ。

ねぇちゃんの寿命がきて死んだら
ちびちゃんとシロちゃんとねぇちゃんでずっと永遠に一緒に暮らそうね。
ろみ 2017/09/13 18:46:59 削除キー:
今朝、愛猫が交通事故で亡くなりました。突然の別れです。
ちょうどお誕生日の日に、満一歳で。雄の黒猫です。
駐車場で捨てられていた生後数日の子を保護してから、手塩にかけて育てました。

まだ何も手につきません。そばで横たわっています。いつも夜になると元気になって、私と夜道をお散歩するのが日課でした。今日はまだしていません。なんで?

外に出していたのは後悔しません。本当にお外が好きで、庭で遊ぶことを覚えトンボやトカゲをとってきては私の前でじゃれる、というのを覚えてからは、私が買ってくるおもちゃなど見向きもしなくなりましたから。幸せだった、と思いたいです。

ただ、ただ、あまりにも若くてまだ幼いのに突然逝ってしまって。
庭を見るのが辛いです。
明日は埋葬します。
今はただただ泣いています。

私は独身なので、両親も見送ってからは、この子だけを本当に愛してきました。
もしかしたら、自分以外の何かを本気で愛したのは初めてかもしれません。

呼べば来ました。散歩も私のあとを全力疾走でおいかけてきました。
いつもいつもそばにいました。
仕事が自宅自営なので、あれ?いないなと思っても足元をみると私の椅子の下に寝そべっていました。
本当にいつも一緒でした。

これからどうやってこの悲しみを乗り越えたらいいでしょう。

悲しいです。ただただ悲しいです。

RE:ろみ様へ 通りすがり 2017/09/14 01:35:33 削除キー:
愛猫さまの突然の事故、おかけする言葉もありません。
どんなにお辛いでしょうか?
これからまだ何年もご一緒のおつもりだったでしょうに。

ろみさんが猫ちゃんを外に出していらしたことを後悔していないとおっしゃった気持ち、よくわかります。
私もそうでしたから。
私の猫は病気で亡くなりましたが、
元野良で
外を闊歩することがご飯より好きな猫だったので、
それを取り上げることができず、
毎回これでお別れになってもいいと覚悟して外に出していました。
だから、ろみさんのお気持ちがわかります。

ろみさんの猫ちゃんも私の猫も、
とてもとても幸せだったと思います。
猫ちゃんには自分の人生に長さなどわかりません。
生きていて幸せな時間が多いかどうかではないでしょうか?
猫ちゃんは病気も老いの辛さもしらず、
さいごにちょっと痛い思いをしただけではないでしょうか?

外に出したことを責める人もおられるでしょうが、
後悔なさらないでほしいと思いメッセージをお書きしました。

猫ちゃんのお名前を教えていただきたいです。
ろみさん、猫ちゃんはろみさんに自由に育ててもらえて、幸せだったと思いますよ!
RE:通りすがり様へ ろみ 2017/09/14 06:00:25 削除キー:
通りすがり様

暖かいお言葉、そして、気持ちをわかってくださって、本当に本当にありがとうございます。
私と同じような気持ちで猫に対峙されていたとお聞きするだけで、どんなに救われるかわかりません。
ただ、私には通りすがり様のような、毎回の覚悟がなかったために、突然の別れにたじろぐばかりでした。

はい、名前は、「海」と書いて「カイ」といいます。

通りすがり様の猫ちゃんもカイも幸せだった、ありがとうございます。
そうですね、猫には時間の観念はないんですものね。
最期まで、最期の瞬間まで自由でよかった。そうですよね。

ありがとうございます。何度でも御礼を申し上げたいです。
ありがとうございます。

夜は家の中に入れて寝起きは私といつも一緒でしたから、私が起きると必ず一緒に起きてくる子が、今朝はあそこで無言で横たわっています。
戸を開けるとひょんと飛び出していく子がいません。
悲しいです。

通りすがり様の猫ちゃんは病気だったとか。それはそれでお辛かったでしょうね。
今日は、花を買い(秋になりカイが遊んでいた庭先には花がまったくなくなりました)カイの周りに敷き詰めてやり、それから送り出したいと思っています。


通りすがり様
本当に、本当にありがとうございました。
ご縁に心から感謝します。
RE:ろみ様 通りすがり 2017/09/14 23:01:06 削除キー:
お名前、カイくんですか。
ステキな名前をもらって、ろみさんに自由を満喫させてもらっていたのですね。
この上なくかわいがられた、黒猫の男の子…
人でも動物でも、神様がなぜその時にその命を召していくのか私たちには知るよしもないけれど、
もしかしたら何年も時が経ったとき、漠然とその意味がわかるのかもしれませんね。

確実にわかるのは、カイくんはろみさんを愛するため、
そしてろみさんに愛されるために生まれてきた…
そうですよね?

わたしもろみさんと同じくひとりぼっちです。
3年経っても、なくした子を思って泣いてしまいます。
ろみさんとカイくんのように一緒に近所を散歩していました。
その子のためにも、落ち込んではいけないと思うことで今日までやってこれました。
禁煙したり、体力づくりをしたり…
また会える日に、少しは成長していたいと思っています。
ろみさんとお話しできてよかったです。
ご縁をくれたカイくん、ありがとう。
ろみさん、どうぞお身体大切になさってくださいませ。

RE:通りすがり様 ろみ 2017/09/15 15:58:50 削除キー:
通りすがり様

まだいらっしゃるでしょうか。
通りすがり様のお話を聞かせてくださいまして、ありがとうございました。

私たちは境遇も似ているんですね。
ひとりだから猫にのめりこむのよ、と言われたこともあります。
そうかもしれないけれど、子育ては心配と苦労がセットの幸せなんだと教えてくれたのはカイでした。
そして、~だからという理屈無しに、ただただ可愛かった。それだけだったから、としか今は思えません。

通りすがり様も一緒にお散歩に行ってらしたんですね。
私はとても珍しがられてましたので、同じような考え方と接し方をされた方に出会えて本当にうれしいです。

猫ちゃんの死後、その散歩道を通るときどんなお気持ちでしたか?
というか、3年もたっても涙することがある、とお聞きして逆に癒されました。
そういうものなんだと。

でもでも今の自分は悲しすぎてだめです。
どういう考え方をしたら、何を読んだら、通りすがり様のように、再び会えると信じられるようになるのでしょうか。
シルバーバーチのHPも少し行ってみました。
ペットロス協会のページも。

今はこんな気持ちが当たり前でしょうか。


もういらっしゃらないと思いつつ、ここに書かせていただいているだけでも少し楽になっている気がします。
書かせていただきまして、ありがとうございました。
そして通りすがり様、ありがとうございました。


るねちゃんへ 髙橋美里 2017/09/09 12:32:34 削除キー:
るねちゃん、そちらの世界はどうですか?
痛みも苦しみも無くて、お友達もできたかな?
ママは、るねちゃんがいなくて寂しいよ。
今も、ローソクとお線香絶やさずつけているよ。
思い出すね、8月5日。
梅林ご夫婦に拾われて、瀕死のるねちゃんをママが引き取って救急病院に行ったね。
ずっと点滴して、注射して…
元気になってきたけど、また入院して…
自己免疫性溶血性貧血だなんて…
るねちゃん、まだ子猫なのに。
子猫には、珍しい病気、助からないと言われ…
ママ、毎日泣いてたね。
ごめんね。
何かいい方法はないか、やっきになってたけど、どんどん悪くなっていくるねちゃん。
お姉ちゃん、お兄ちゃんはいたけど、どうしてもるねちゃんを失いたくなかった。
薬も毎日頑張って飲んでくれたね。
ミルクも飲んだね。
ゴハンも食べたね。
お水も飲んだね。
一度持ち直したけど、日に日に弱っていく…
9月5日、その日は来てしまった。
助かる見込みがあればと前日から入院させて、
お姉ちゃんから輸血してもらおうと朝イチで病院に向かったら、
亡くなった。
一人で病院で亡くしてしまった。
やっぱりウチに連れて帰るべきだったのか。
今でも責めてしまう。
車の中で泣いた、こんなにも泣いた。
でも、ちゃんとるねちゃんを送ってあげなきゃいけない。
火葬してもらおうと電話して、泣きながら。
優しいご夫婦でやってる業者さんに委ねることにした。
一旦帰宅して、ありったけのお花で飾ってあげた。
るねちゃん、花嫁さんみたいだね。綺麗だよ。
母の好きな百合の花も飾ってあげた。
いい匂いで…るねちゃんお嫁に行くのね…
茶トラの女の子のるねちゃんは、一カ月しかウチにいなかったけど、
私に命の大切さを教えてくれた。
ありがとうね、るねちゃん。
まだやっぱり寂しいよ。
るねちゃんが大好き。
今思えば、るねちゃんがお父さんのこと乗り越えさせてくれたんだね。
お父さん亡くして13年苦しみ泣き続けてきた私に
乗り越える力をくれたんだね。
でも、やっぱり寂しいよ。るねちゃん。
るねちゃんがいないと、るねちゃん…
るねちゃん、るねちゃん…
できないママでごめんね。
でもね、ママは前向きに生きるよ。
虹の橋にるねちゃんがいるなら、必ず会えるね。
ママもそっちに行くよ。
会えたら、絶対離さないからね。
るねちゃん、ママと一緒に眠ろうね。
あったかいるねちゃん。
ママの支えでした。
本当にありがとう。るねちゃん。
また会える日まで。。。
また同じことが起きるなんて 風の又三郎 2017/09/02 23:41:48 削除キー:
なっちゃん、ごめんね。もっと早く医師に見せていたらと思うと、悔やんでも悔やんでも悔やみきれません。あの時、毛が逆立っているように見えたり、食欲が落ちてきたり、水をたくさん飲むようになったりと異常に気づいていながら、単なる風邪だとか、暑いからとか、野良猫に噛まれたせいだとか単純に考えてばかりいました。医師に診せたときは、すでに相当重篤な状態になっていたんだね。嫌がる血液検査にも必死で、耐えたのに。
 病院で、何度か点滴やブドウ糖注射をしてもらったけど、あの元気な、なっちゃんに戻ることはなかったね。水に代わって、猫用の牛乳をちょびちょび飲むあなたの姿が目に焼き付いたまま離れません。あらゆる固形物だけでなく、ペースト状の食物さへ受け付けなくなってしまうなんて。そういう状況の時に限って、仕事が忙しく、満足なケアができなかったのは、一体誰のせいなのだろう。でも、一度だけ、仕事よりあなたの治療を優先するため、仕事を半日休んだ時もあったんだ。
 今から5年前だね。うちの猫達が食べ残したご飯を食べに、家の中に入ってきていたのは。最初は、すぐに逃げてしまったけれど、呼び止めるとすぐに近づいてきて、あっという間に我が家の猫に。三毛猫は久しぶりだったね。私の膝の上にすでに乗っている先輩猫を押しのけて乗ってきたり、私の後を四六時中ついてきたりと、私が、私がの、なっちゃんだったね。きっと誰か優しい人に飼われていたんだろうね。本当の年齢はわからないのだけれど、7~8歳ぐらいだったのかな?それにしても短い一生だったね。
 仕事が一段落して、あなたのケアに専念できそうになった時、このような結末を迎えることになってしまったとは。2ヶ月前に逝ったクロマルと同じことが起きたんだよ。本当に不思議なことだね。あなたが逝ってしまった前日の午後、仕事で、ある大きな工場にいたのだけれど、敷地内の自動販売機の前で、お茶を飲みながら休んでいると、「こんにちは」と声をかけられたんだ。振り返ると、たどたどしい日本語で、「フリッピンから来てます」と自己紹介をしてきました。恐らく、技能実習生なんでしょうね。そのとき、あのクロマルのことが蘇ってきました。見ず知らずの外国人に話しかけられるのは、不吉なメッセージであることを。
 すぐに、とんで帰りたかったのですが、そう言うわけにもいかず、帰宅したときは、すでに午後7時30分を過ぎていました。あなたは、じっとうずくまっていたけれど、口元へ差し出した牛乳には、もう口さへ近づけなかったね。慌てて、獣医さんへ電話したけれど、時すでに遅く、診察時間の案内メッセージが流れるばかりでした。このまま、明日を待たなければならないとは。不安は的中してしまったね・・・・。最期は、そっとあなたの体に手をあてて、徐々に体温が低下していくあなたを見つめていることしかできませんでした。涙があとからあとから出て、悲しみが増してくるばかり・・・・。
 クロマルはじめ、あなたが出会った家の猫たちに再会できたかな。もう、どこへも行かずそこで待っているんだよ。きっとみんなと再会できる日が来るから。5年間、あなたの甘え上手に、どれほど癒されたことだろう・・・・。
さようなら、なっちゃん。また会う日まで。