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チョコママさんへ レオの母さん 2019/01/16 16:00:53 削除キー:
こんにちは。私全然立派じゃないですよ(;´・ω・)

昨日もテレビを観ていたら、偶然ビリーバンバンの「さよなら涙」という曲が流れてきて
今の気持ちとシンクロしてしまい、あの子に逢いたくて逢いたくて泣いてしまいました。

仕事をしていたり家事をしていると気が紛れますが、やはり一人で家にいるとそこかしこにあの子の面影を探して切なくなりますね・・・。

でも! チョコママさんが素敵な歌を作ってくださいましたので、寂しくなったり逢いたくなったら口ずさんでみますね(笑)

ありがとうございました。
RE:レオくんのお母さんへ チョコママ 2019/01/16 22:52:32 削除キー:
今晩は、返信ありがとうございました。
作曲しづらい詞なのに、採用していただき、ありがとうございました。(笑)
私の作曲をお伝え出来なくて残念です。(笑)

今日は、ビリーバンバンさんの「さよなら涙」という曲に涙されたとのことですが・・・、
レオくんが旅立たれてから、まだまだ日が浅いので、目にするもの全て、耳にするもの全てが
レオくんへの想いに繋がって、琴線に触れてしまいますよね。
私もさっそく、「さよなら涙」を聴いて、涙してしまいました。
しっとりした優しい声で心にしみますね。

そういう曲に加え、家のあちこちに、レオくんの残像が感じられて、その度に、直接モフモフに
触れることのできない寂しさがこみ上げてきてしまいますよね・・・。
(=^・^=)ちゃんの毛って、本当に癒される感触ですよね。

今朝のNHKのあさイチは、「つらい体験からどう前を向くのか?」というのがテーマでした。
それを見た後で、レオくんのお母さんへの返信の中で、私が「今の悲しみを乗り越えていきたいなあ」っと
安易に書き込んでしまったことを少し後悔しました。

なぜなら、男性ゲストさんが、交通事故で小5の娘さんを亡くされた悲しみを乗り越えようと
頑張ったけれど、「乗り越えることのできない悲しみだった。」っということをおっしゃっていて…
ある時、「頑張らなくていいんだ、この悲しみと共に生きれば。」っと思ったら、少し気が楽になった
ということを話されていました。

なので、ペットロスとは言っても、個人個人、ペットとのお別れのしかたもかなり違い、中には
「乗り越えることのできない悲しみ」を持たれている方もいらっしゃると考えられ、そういう言葉は
心の負担になってしまうかもしれないので、控えるべきだったかな~っと反省しました。

レオくんの場合は、お父さんとお母さんにとって、最期の3日間が、とても辛い時間になってしまった
ことと思いますが・・・、その分、長期間、病院通いをすることもなく、沢山の楽しい思い出を胸に
安らかに旅立たれたと思いますので、時間の経過が心を癒してくれるといいですね~。

それに、レオくんの本当の旅立ち(四十九日)までは、お父さんとお母さんにの周りで、いつも通り、
くつろいでいるのでしょうね。 だから、お母さんからの声掛けも嬉しそうに聞いていますね、きっと。
レオの母さん 2019/01/13 07:37:22 削除キー:
はじめまして。うちの子は平成最後の大晦日に、虹の橋へ旅立ちました。チンチラゴールデンの男の子、17歳と4か月でした。

レオを亡くして悲しみのどん底にいる中、このサイトを見つけました。
最初は皆様の書込みを読ませていただき、こんなにも同じ思いをされている方がいると言う事に慰められました。

うちの子は亡くなる3日前までは元気でした(多分どこか具合が悪かったのではないかと思いますが、猫ちゃんはギリギリまで隠すそうなので・・・)

急にご飯を食べなくなり、一気に弱っていきました。水も飲めなくなって、おしっこも出ないと思うのに
よろよりしながらもトイレへ行くんです。ただ泣いて見ているだけしか出来なくて辛かった。

今でもこれを書いていると泣けてきます。レオがいなくなって1週間は毎日亡くなる前の姿を思い出し、
「ごめんね、ごめんね」という気持ちばかりで泣いていました。レオに逢いたくて、寂しくて・・・。
泣きながらレオに手紙を書いていました。

でも最近は「レオ、ありがとう!」と言う風に気持ちが変化しました。
「お父さんとお母さんの所に来てくれてありがとう。一杯癒してくれて、幸せな気持ちにしてくれてありがとう。亡くなる前の3日間は見ているのも辛かったけど、ちゃんとお父さんとお母さんに見送らせてくれてありがとう。レオ君がいなくなって仕事どころじゃないけれど、ちゃんと心のリハビリ期間をくれてありがとう。お父さんとお母さんは本当に幸せだったよ」と・・・。

今も逢いたくて逢いたくて仕方ないけど、今頃は虹の橋のたもとでお父さんやお母さん、沢山の兄弟達と楽しく遊んで私たちの事を待っていてくれると思っています。

本当にいい子でした。
いつかきっとまた逢えるよね、大好きだよ、レオ・・・。


最後まで読んでいただきありがとうございました。
RE:レオくんのお母さんへ チョコママ 2019/01/14 05:46:37 削除キー:
17年と4ヶ月、一緒に過ごされたレオくんが旅立って、本当に寂しくなりましたね。
その悲しく苦しい寂しさは、虹の橋のサイトの皆さんが共有して下さる寂しさですね…。

レオくんは、亡くなる3日前まで元気だったなんて、突然の体調の異変にさぞかし驚かれたことと
思います。でも、3日間という、お別れまでの心の準備をさせてくれたことは、ありがたかったですね。

私も、愛猫チョコが旅立ってから、やり場のない自分の気持ちをノートに書き綴りました。
最初の頃は泣いてばかりいましたが、いつしか、悲しみがチョコへの感謝の気持ちに変わり、
あたたかいものが心を満たしてくれるようになりました。
(6ヶ月経った今でも、時々、寂しさで涙が溢れ出てしまいますけれどね...。)

レオくんのお母さんも、これから、しばらくの間は、レオくんとの楽しかった日々を思い出しては
涙ぐんでしまうこともあるかと思いますが、レオくんが、いつも見守ってくれているから心強いですね。
私も、いつかチョコに再び会える日を楽しみに、今の悲しみを乗り越えていきたいなあっと思っています。
RE:チョコママさんへ レオの母さん 2019/01/14 10:52:06 削除キー:
暖かいお言葉ありがとうございます。あの子がいなくなって一層人様の優しさや情けが身に染みるこの頃です。

私は毎日レオに語りかけています。姿は見えなくても、そうすることでいつも一緒にいてくれて見守っていてくれる気がします。私たちが忘れない限り、心の中で生き続けていてくれる。

まだまだ思い出しては涙が出る事もあると思います。でもあの子のために流した涙は決して無駄じゃない、だってあの子を心から愛した証だから・・・。

明日は職場にレオの写真を持って行き、猫好き仲間達に我が子自慢をしようと思っています。
「うちの子、可愛いでしょう♥♥♥」って。

RE:レオくんのお母さんへ チョコママ 2019/01/14 17:14:19 削除キー:
わざわざ、返信をありがとうございました。
チンチラゴールデンの(=^・^=)くんというだけで、お顔が可愛いかったんだろうな~っと、
想像できますね。 きっと、性格も可愛かったことでしょうね。

レオくんのお母さんが、すでに前向きに歩き出していらっしゃるので、レオくんも安心して
お母さんの声掛けに耳を傾けていることでしょうね~。
レオくんと御家族との楽しかった思い出話で、きっと、お話が尽きないことでしょう。
私も、亡くなったペット達に、日々、話しかけながら、生活しています。
レオくんのお母さんも、どうぞ、お元気でお過ごしくださいませ。
RE: レオの母さん 2019/01/14 18:42:18 削除キー:
チョコママさん、何度もお返事いただきありがとうございます。

チョコママさんのお言葉で心が救われる思いです。誰かに聞いてもらうのって凄く癒されますね。

実は、今回あまりにも辛く悲しい事だったのでここに辿り着き初めて書込みしました。
そのお蔭でチョコママさんとご縁が出来、これもすべてあの子の導きかな~!?なんて思っています。

あの子は最後に本当に沢山の事を残してくれました。
親バカですが、本当に可愛かったんですよ! 歳とっても顔が変わらないのでもっと一緒にいられると思っていたけど、すっかりおじいちゃんになっていたんですね・・・。

今、目に入る猫ちゃん全てが可愛くて、愛おしいです。
でもどれだけ可愛くてもうちの子じゃないんですよね・・・。
もう一度、あの子を抱きしめてモフモフしたい。

チョコママさんもお身体ご自愛くださいね。
RE:レオくんのお母さんへ チョコママ 2019/01/15 18:24:59 削除キー:
今晩は。こちらこそ、御縁をいただきまして、ありがとうございました。
今日から、また、お仕事だったのですね。
まだ、まだ、お辛い気持ちを抱えたままのお仕事、本当にお疲れ様でした。
帰宅後、愛しかったレオくんのお出迎えがないことが、一番、寂しくて辛い瞬間なのかもしれませんね。

世界中のどんな(=^・^=)ちゃんよりも、うちの子が一番! 
愛猫の飼い主さんなら、皆さん、そう叫びたい気持ちになりますよね~。
我が家のチョコ(キジトラ)は、最初から片目のせいもあり、目つきが悪い猫でしたが、
私との心は繋がっていましたので、世界でたった一匹のかけがえのない愛しい存在になりました。

レオくんが大晦日に旅立たれたばかりなのに、レオくんのお母さんは、必死で明るく前を向いて歩いて
行こうとされているので、本当に立派だな~っと感心しております。
私なんて、チョコの旅立ちから3ヶ月近く、「早く、チョっタンの所へ行ってしまいたい。」っという
ような内容を、日々、ノートに書き連ねていました。
その時に、愛犬ミルクと愛猫チョコにむけて、簡単な歌を作り、台所仕事をしながら口ずさんでいました。
チョコちゃん、ミーちゃん、の部分をレオくんに、ママの部分を母さんに替えましたので、
よろしかったら、お好きな曲や詩をつけ加えて口ずさんでくださいな~。(笑)

    大好きだよ レオくん
      レオくんは母さんの恋人
    ありがとう レオくん
      レオくんは母さんの宝物
    嬉しいな  レオくん
      いつかまた逢える日がくるよ
    その時まで 笑って生きるね
      レオくんのために泣かないよ
チョコママさんへ けいすけ 2019/01/13 07:21:41 削除キー:
チョコママさん、重ね重ね温かい返信ありがとうございます。
男性のような紛らわしいNAMEで混乱させてしまい申し訳ありません。

またまた書き込みに失敗し消えてしまいました。→パソコンって難しい!


実は、にゃあにゃあが来た頃、我が家の飼い猫は2匹でした。

息子猫が一歳になる前に出かけたまま帰らない状態が一年以上続いて、無知な私はメス猫を求めてとかテリトリー内のごたごたでいなくなるとか知るはずもなく、半年ぐらいは家の近所や噂を聞けば遠くまで車で探しに(泣きながら)行っていましたが、オス猫は帰ってこないと言われ、どこかで幸せに暮らしているのだろうと思いこむようにしていました。

やっと、お母さん猫と娘猫との生活に慣れた頃にやって来たのがにゃあにゃあだったんです。

それから2か月ぐらいして、また野良猫が来たと思ったら息子猫でした。
最初は顔を見ても気づかないほど険しい顔つきに変わっていて、痩せ細っていました。
口やあごの周りには噛みつかれたような傷があり、声も出せないほど弱っていました。
すぐに病院へと思ったけど死ぬために帰ってきたような気がして、安楽死させましょうと言われたらどうしようと不安で、連れていくことができませんでした。

息子猫は我が家で生まれた猫だし、にゃあにゃあとの相性が悪ければにゃあにゃあを追い出すしかないのかと心配していましたが、すぐに仲良くなり、まるで親子のようにいつも一緒で、いなくなる前日まで同じベッドで寝ていました。

にゃあにゃあがいなくなってから息子猫が同じ行動をとるようになり驚いています。
きっと息子猫にもにゃあにゃあがいなくなったことが分かり寂しいのだと思います。

チョコママさん、チョコちゃんが亡くなられたころの書き込みを読みました。
チョコママさんの愛情が文章にもあふれていて、お優しい方なんだろうなと思いました。
私にまで優しい言葉をかけてくださり、ありがとうございます。
いつまでも優しくて素敵なチョコママさんでいてくださいね。

ありがとうございました。

RE:けいすけさんへ チョコママ 2019/01/13 18:49:10 削除キー:
たびたび、返信して申し訳ありません。
けれど...、返信せずにはいられないほど、けいすけさん宅の奇跡の猫物語に感動してしまいました。
まさか、1年後に息子猫ちゃんが帰って来てくれるとは、ドラマのようですね。
そんな傷だらけの状態になりながら、よくぞ、生きて帰ってきてくれましたよね。
そのシーンだけで、泣いてしまいます。
息子猫ちゃんが、居なくなった時、さぞかし心を痛めて探し回ったこと、経験者の私にも手に取るように
わかります。行方不明のあの辛さは、経験した者でなければわかりませんね。
にゃあにゃあと息子猫さんの相性が良かったことは、何よりでしたね。

うちは、チョコが我が家にやって来てから、5年目に、主人の実家の母が飼っていた老犬(当時12歳)の
ミニチュアダックスフントのミルクを引き取ることになり、そのことがチョコには、かなりにストレスに
なってしまったようで、私が気付いた時には、チョコの股の毛が全く無くなってしまっていました。
不安で、毛繕いをし過ぎてしまったようです。
それでも、それから2年間、ワンニャンは、お互いの存在を見て見ぬふり(笑)をしながら、私達家族を
癒し続けてくれた次第です。

ミルクが、我が家にやって来た時には、すでに血尿が出ていましたので、すぐにお医者さんで検査を
したのですが、その時には数値に表れてこなかったので、あまり気にせずに2年間過ごしてしまいました。
ところが、14歳を過ぎた頃から、急に食欲がなくなり、腎不全の末期と肝臓を痛めていました。
主人と相談して、家での皮下点滴を続けた末に旅立ちました。

けいすけさんが、「仕事の後で、にゃあにゃあを病院に連れて行くことは苦にならなかった。」っと、
綴られていましたが、その気持ちも、物凄くよくわかって、ミルクがなくなった時、「もっと、もっと、
お世話させて欲しかった。」っと、思いました。
だから、けいすけさんが、にゃあにゃあを看取ってあげたかった気持ち、痛いほどわかりますよ。
病気だからこそ、最期までお世話してあげたかったんですよね。
けいすけさんのその深い無償の愛、優しさは、にゃあにゃあには、きっと、きっと、伝わっていますね。
私がにゃあにゃあだったら、「けいすけさんに出会えて幸せだったな~。ありがとう。」っと思いながら、
旅立つと思います。
そして、けいすけさん御家族と、3匹の猫ちゃん家族の幸せを祈りながら、天に帰ると思います。

感動的な息子猫ちゃんのお話を本当にありがとうございました。

余談になりますが、せっかく、書き込んでも、送信の時点で、時間切れのように書き込みが全て消えて
しまうことがあるかもしれませんが、書き込んだ後に、文の始めにカーソルを合わせてマウスの左を
押しながら下まで押し続け(ブルーのラインマーカーのようにラインが引かれていきます)、その後、
マウスの右クイックで、全文を一度コピーしておけば、もし消えてしまっても、文の始めに合わせて、
右クイックで貼り付けを押せば、全文が戻りますので。
RE:チョコママさんへ けいすけ 2019/01/13 21:53:39 削除キー:
チョコママさん、何度も返信してくださりありがとうございます。
パソコンの操作まで教えていただき、私きっと入力するのに手間取り時間切れになっていたのだと思います。

チョコママさんもミルクさんの腎不全での病院通いや自宅での皮下点滴を経験されていたのですね。
にゃあにゃあも毎日自宅で皮下輸液をしていた頃がありました。
それでも吐き気で食べられない日が続き、吐き気止めの注射とビタミン剤を点滴液に入れてもらうため毎日通院することを選びましたが、にゃあにゃあにはかなりのストレスになっていたのではと思います。

にゃあにゃあがいなくなったことを先生に報告したら、最初の検査の数値はいつショック死してもおかしくないほど悪い結果で、それでも3か月頑張ったんですよねと言われました。
2年間お互いの存在を見て見ぬふりをしながら癒し続けてくれたミルクさんとチョコちゃんのように、犬も猫も人間に気を使いながら生活しているのかもしれませんね。

さて、息子猫ですが喉にも傷があり今でも満足に声がでませんが食欲旺盛で、我が家の一番の食いしん坊になってしまいました。
息子猫は、帰って来るつもりではなく新しいテリトリーを探しているうちに、たまたま我が家に迷い込んだのではないかと主人と話しています。
そのぐらいおっちょこちょいな息子猫です。


今日、車を運転中ににゃあにゃあの声が聞こえました。
お腹をすかせている時の声でもなく病院帰りの文句の声でもなく、とても幸せそうな声でした。
きっと、暖かいところで美味しいご飯をいっぱい食べて元気でいるのでしょう。

この虹の橋に書き込んで良かった、チョコママさんと知り合えて本当に良かったと思います。
ありがとうございました。・・・感謝!
RE:けいすけさんへ チョコママ 2019/01/14 04:25:14 削除キー:
こちらこそ、我が家の話まで聞いていただき、本当にありがとうございました。
息子猫ちゃんが、喉に傷が残っているものの、元気に回復され、一番の食いしん坊になっているお話、
自分のことのように嬉しく、微笑ましく、温かい気持ちになりました。本当に良かったです。

実は私も、チョコが帰らなかった翌朝、台所仕事をしていた時に、「ママ、帰るから大丈夫。」って言う
チョコの声がス―ッと心に入ってきた気がして、なぜか、猫の毛が1本まな板の上に落ちていたことが
あり、でも、その翌日には「ママ、探して。」っと言う声を感じて、慌てて、本気で探さなければっと
思った瞬間がありました。
猫の毛は、もともと私の衣類に付着していたものが、まな板の上に落ちたのだと思いますが、
けいすけさんが、にゃあにゃあの声を感じたように、私もチョコの声を感じたことがありました。
不思議な感覚ですよね。   それでは、けいすけさんも、どうぞ、お元気で。

*余談になりますが、「コピー」をクイックするつもりが、慌てて、「貼り付け」をクイックしてしまい  文が消滅してしまったことがありますので、ご注意下さい。
チョコママさんへ けいすけ 2019/01/12 16:29:54 削除キー:
チョコママさん、本当に温かい返信ありがとうございます。
私の身体のことまで心配してくださり、ありがとうございました。

主人は、にゃあにゃあは家に来て幸せだったと思うよと言いました。
娘は、母の雑炊が食べられて良かった、嬉しかったと思うよと言いました。
家族でさえ私の心の痛みは分かってもらえません。

にゃあにゃあは身体が小さかったので、皮下輸液と吐き気止めの注射、口からの少しの食事でこのまま生きていけるのではないかと、かすかな希望を思っていました。

仕事から帰ってからの通院は大変でしたが、私には苦痛ではありませんでした。
にゃあにゃあには苦痛な時間だったのかもしれませんね。

家に入れようと考えてサークルとオムツも準備したのですが、元野良猫のにゃあにゃあにはストレスになるのではと先延ばしにしてしまいました。

そんな時に突然いなくなったので、看取る覚悟をしていた私は、飼い主失格と言われたようで落ち込みました。

いなくなった翌日に家族で探していた時、「もういいから、十分だから、ありがとう」とにゃあにゃあの声が聞こえてきて、私は探すのを止めました。
元野良猫だったんだから最後ぐらい自由にさせてよ、と言われている気がします。

あの時にこうしていたらと・・後悔ばかりが残ります。

仕事以外の時は泣いてばかりの私ですが、今いる3匹の猫たちと元気に過ごしていきたいと思っています。

チョコママさんもお身体大切に。ご自愛くださいませ。


RE:けいすけさんへ チョコママ 2019/01/12 18:18:58 削除キー:
まだまだ、お辛いところ、ご丁寧な返信をありがとうございました。
私、「けいすけさん」が、てっきり、男性の方かと思って、書き込みをさせていただいておりました。
ずいぶんと、面倒見の良い優しい旦那さんがこの世には存在するものなのだな~っと、羨ましく思い、
感心しておりました。
そしてまた、すでに病気が判明した3匹の野良ネコちゃん家族をお世話されていらっしゃるとのことで、
頭が下がる思いで、いっぱいです。
私も、昔、飼っていた野良猫が行方知れずになり、精神的に苦しんだ経験もありますので、
最後まで面倒を見てあげたかった病気の「にゃあにゃあ」が、突然、いなくなってしまった喪失感は
どれほど辛いことであったのだろうか?っと、そのお気持ち、お察し致します。

昨年の7月に旅立った愛猫チョコ(オス)も、主人が拾ってきたら野良ネコでしたが、いつの間にか、
かけがえのない私の宝物になっていました。病気は特になかったと思いますが、深夜の散歩に出かけたまま
帰らぬ猫になってしまい、3日後、目の前の畑の中で死んでいるのを発見した次第です。
まだ7歳でしたので、あと10年は、一緒に暮らせると、自分勝手な思い込みをしておりましたので、
あまりにも突然やって来たお別れに、自分の人生が終わったようにも感じられました。

今後、けいすけさん宅の3匹のネコちゃん達が、少しでも健康を維持して長生きができ、御家族との
楽しい時間が、できるだけ長く続きますように、心から心からお祈りしております。
しんたんさんへ けいすけ 2019/01/12 15:52:40 削除キー:
しんたんさん、ミーちゃんを亡くされてまだ日が浅いというのに、返信ありがとうございます。(パソコン操作を間違えてお礼が遅くなってしまいました。)

いっぱい泣きました。でも、いつまでたっても涙が枯れることがありません。

家には今、元野良猫のお母さん猫と息子猫、娘猫の3匹がいます。
病気が心配になり検査してもらったら、お母さん猫は軽めの腎不全、息子猫と娘猫はエイズ陽性と分かり、目の前が真っ暗になりました。

でも、今の私にできることは、この子たちに健康で長生きしてもらえるよう毎日を楽しく過ごすことかなと無理やり思おうとしています。

あの頃に戻れるなら、5年前の私に、野良猫がかわいそうだからと餌をやらないでと言えるのに・・
猫の病気のこと習性のこと、ちゃんと調べてから飼い始めてと言えるのに・・

しんたんさんように新しい子を迎えることはできそうにありません。

ありがとうございました。







RE:しんたんさんへ けいすけ 2019/01/12 17:25:02 削除キー:
しんたんさん、ごめんなさい
自分の投稿した文章を読んで、大変失礼なことを書き込んだと反省しています。

「しんたんさんのように新しい子を迎えることはできそうにありません。」と書き込んでしまいましたが、
「しんたんさんのように新しい子を迎えることを、この先も考えることはできそうにありません。」と書き込むつもりでした。

パソコンに不慣れなため、大変失礼いたしました。