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ある日の午後 2020/01/24 16:28:44 削除キー:
愛猫が旅立って2ヶ月過ぎました。だいぶ心の整理はついたつもりです。でも何故か今日は楽しかったあの日を思い出し涙しています。皆さんも同じなのでしょうか?
RE:優さんへ 同じ思い 2020/01/25 07:00:30 削除キー:
愛猫ちゃんが旅立って、まだ2ヶ月とのこと・・・。
思い出して泣かれてしまわれるのは当然のことだと思いますし、皆さんも優さんと同じだと思いますよ。
生活のありとあらゆる場面に愛猫ちゃんの存在があったわけですから、台所にいても、お風呂にいても、おトイレにいても、寝室にいても、
楽しかった思い出が溢れて出てきてしまいますものね。
私の経験上のことで恐縮ですが、今後も、落ち着いては泣き、落ち着いては泣きの繰り返しになると思いますし、
今、抱えていらっしゃる寂しさは何年たっても変わらないと思いますが、
愛猫ちゃんが見守ってくれていることだけは確かだと思いますので、お身体に気を付けられて、少しずつ、元気になられて下さいね。
RE:私も同じです まき 2020/01/26 00:00:31 削除キー:
愛猫が旅立って2ヶ月半になります。
今でも寝ている時以外はずっとあの子のことが頭から離れません。それでもだいぶ落ち着いて普段の生活ができるようになりました。

涙の回数は減りましたが、ふとした時に無性に寂しくなり会いたくて会いたくて涙が止まらなくなったり、最後に苦しんでいた時の光景を思い出して身をちぎられるようなどうしようもない気持ちで苦しくなったり…。落ち着いては泣いてを繰り返している感じです。
悲しいのはそれだけ愛おしいからだと思うので、しょうがないのかな。

ここに来ているみなさんも、同じような気持ちなんじゃないかなと思いますよ〜
まさむね ありがとう さりー 2020/01/13 20:46:24 削除キー:
5年と10ヶ月前に娘がもらってきた 白黒のハチワレの男の子。鼻に沿って白く普通のハチワレとは違った可愛いまさむね。今月の10日の夜と11日の朝ご飯を食べなかったけど うんちもおしっこも出ていたので仕事に行きました。夕方になり嘔吐がありぐったりしていたので やっている病院を探し 1時間かけて連れて行きました。車の中で意識が朦朧としながらも私を呼んでいました。病院に着くとレントゲンや採血をしましたが いつもなら病院は大嫌いなので威嚇しまくり 診察どころではないのですが この日は大人しくさせました。今思えば そんな力はなかったのだと思いました。採血の結果 血糖が高く 肺も白いと言われました。診察をしているうちに 足が麻痺して動かなくなり 呼吸もとても早くなってきました。医師は血糖を下げる治療をするので入院してくださいと言い 私に帰るように言いました。帰る時に診察室の方を振り返ったら まさむねが私の方を見ていました。後髪を引かれる思いで帰宅しました。翌日の朝 7時前に病院から電話があり 危篤なので直ぐに来る様に言われました。病院に向かう1時間の間 涙が止まらず 間に合って欲しい と祈る思いでした。病院に着くと医師から 間に合わなかった と告げられ泣き崩れました。箱の中に横たわるまさむねを車に乗せ 家に帰りました。まるで眠っているようで 何度も何度も名前を呼び 顔を撫でましたが目を覚ます事はありませんでした。今日火葬してもらいましたが もう悲しくて食事も喉を通りません。もう少し早く病院に連れて行ってれば とか色々な事が頭の中を巡り まさむねに申し訳ない事をしたと後悔してもしきれない思いです。まだまさむねの死を受け入れる事が出来ず 私のベッドで寝ているのではないか と何度も見に行ってしまい居ないとわかると涙がでて来ます。受け入れるまでには時間がかかると思いますが まさむねが無事に虹の橋にたどり着く事を祈るばかりです。まさむね 今まで楽しかったし一杯癒してくれてありがとう。もう まさむねに逢えないと思うと本当に寂しいけど お母さん 頑張るね。
ちびちゃんへ はり 2020/01/13 03:18:53 削除キー:
ちびちゃん、一年半の間、私のところで生きてくれてありがとう。
最初は産まれたばかりのサバみたいなシマシマ柄ののらで、警戒して手を出したら引っかかれたり病院行ったあともびびってもの陰に隠れてしまったり、色んなことがあったけど、その後決まって私の布団のど真ん中で寝たり、朝になって起こしに来てくれたり、猫じゃらしで遊んだり、その時ごろんと頭から転がってみせたり、外に出ると私の後をついてまわったり、撫でるとゴロゴロ言ったり…ちびちゃんと過ごした日々が、どんなに大切でかけがいのないもので、私の心の支えになっていた事を身に染みて感じています。
そして、本当にごめんなさい。私がちびちゃんのそばを離れたばかりに、ちびちゃんは車に撥ねられて命を亡くしてしまいました。道を歩いていた近所の人が気づいて連れてきてくれた時、死んじゃっていたよと言われても、ちびちゃんにはどこにも外傷がなくて、最初は寝てるだけかと思ったのに、水を入れたビニール袋みたいに、だらんとしていて、瞳孔も口も開いたままで…
抱っこしたらまだ温かくて、ふわふわで、でもどんどん耳が冷たくなっていって…あなたを失ってしまったことを少しずつ理解しました。
悲しくてどうしようもなくて、でも、父に言われてあなたを庭の木の下に埋めて、お墓を作りました。割れた瓦を台にして線香もあげて手を合わせて、近所の人にお礼を言って、家に戻りました。
でもさっき、もしかしたらちびちゃんは脳震盪か何かを起こして気絶してるだけなのではないかと思って、懐中電灯を持って行って夢中でお墓を掘り起こしました。それで、ちびちゃんのふわふわの毛の生えたお腹を指で探り当て、腕を持って引っ張りだそうとしたら、ちびちゃんの腕が石のように硬く、冷たくなっているのに気づきました。土と温度が変わりませんでした。そこで、私はようやくあなたが死んでしまったことをちゃんと理解して、夜なのに声を上げて泣きました。
ちびちゃん、本当にごめんなさい。ちびちゃん、ちゃんと幸せでしたか?痛くなかったですか?事故の後、気づいていたら、きっと助かったでしょう。私の命をあげられるなら今すぐそうしたいです。あなたのいない生活なんて、考えたこともありませんでした。あなたを失うことも、考えたこともありませんでした。
ゆえちゃんと般若ちゃんへ お姉ちゃん 2020/01/11 03:45:47 削除キー:
ゆえちゃん、般若ちゃん、この前、ネットニュースで
猫ちゃんと一緒に育った小さな男の子が、その猫ちゃんが死んじゃったあと
「僕が大人になったらロケットに乗って宇宙に迎えに行く」って話していたという記事を見て、会社にいたのに泣いてしまったよ。

お姉ちゃんもこの8年、ずっと同じことを思ってる。
ゆったんとはーたんを迎えに行きたいって。
今すぐふたりを迎えに行きたいのに、どこに迎えに行ったらいいのかわからないよ。

ふたりが宇宙のどこかにいるなら、ロケットに乗って探しに行くし、
もしこの地球のどこかにいるのなら、世界の果てまで草の根分けても探し出す。
例え見つけることができなくても、ふたりを探すことがお姉ちゃんの生きがいになるのに。

ゆったんとはーたんを亡くして、これからどうやって生きていけばいいのか途方に暮れた8年前。
とりあえず生きていけば道が見えると思ったけど、お姉ちゃんには時間薬は効かなかった。
この8年、楽しいことも幸せなこともなかったし、ふたりのいない毎日が過ぎていくのをただ耐えているだけの時間だった。
心の底から実感する。お姉ちゃんの人生は無意味だ。

生き物はいつか必ず、死ぬ。
こうしている今も、お姉ちゃんは刻一刻と「死」に近づいている。
そして、そこに行けばふたりに会える。そう思っていいのだよね?
猫の姿でお姉ちゃんの人生に現れた、かわいい愛娘。早く会いたい。お願い、お姉ちゃんを待っていて。そして、どうかどうか幸せでいて。
ごめんね うかい 2020/01/10 18:46:30 削除キー:
今日、12歳のノルウェージャンが逝きました。腎不全を患っていました。
血尿が出るようになり、病院に連れて行き、下部尿路結石の治療を始めました。
最初は元気と食欲を取り戻し、これでまた元の状態に戻ると思っていたのですが、
いっこうに病状は回復せず、日に日に弱っていく姿が気がかりでした。

年末、急激に体調は悪化し、嘔吐を繰り返すようになりました。
住んでいる地域には、救急対応をしてくれる病院はなく、
年末年始の休業明けを待つことしかできませんでした。
ようやく診察を受けた時には、当然ながら、もういくらも生きられない状態でした。

結石などではなく、腎不全が進行していたからこそ、
苦しませてしまった、後悔ばかりが溢れてきて止まりません。
思い返せば、水を飲む量が増えていたし、前足がぷるぷると震えていることもありました。
症状についてもっとしっかりと調べてさえいたなら、もっと幸せに最後を過ごせた筈だったのに。
病気は治るものと、助からないことはないと、
現実から目を背けていたのは、事実なのだと思います。
私があの子の命を縮めてしまったのだと思います。

いつも私の横に寄り添って側にいる姿、
眠るときも枕元まで来て、一緒にいてくれました。

死が近づくにつれ、身体じゅうが痙攣を起こし、
苦しそうに声をあげ、ぜえぜえと呼吸するあの子に、
「大丈夫だよ、ずっと側にいるから」
と声をかけ、体を撫でることしかできませんでした。

今は安らかに過ごしてくれているのでしょうか。
生きている間に、もっともっと相手してあげれば良かった。
もっときちんと幸せに生きさせてあげたかった。

涙が止まりません。

どこかに吐露したく、こちらに書かせて頂きました。
お読みくださった方、本当にありがとうございました。
RE:うかいさんへ 星の子 2020/01/11 17:21:47 削除キー:
私も去年愛猫を亡くしました。未だ悲しさの真っ只中にいます。亡くなった日の朝、出かける際に、すぐ帰るからねと声がけした時の私を見る目が脳裏に焼き付いています。思えばそれが最後でした。今でも一緒に過ごした十数年間を思い出しては涙を流しています。何であの時異変に気持づいてあげられなかったのかと後悔ばかりですよ。亡くなっているのに、まだ何処かにいるようで。今すぐにでも会いたいです、撫でたいです。ここに投稿されている方は皆同じ悲しみを抱えていると思います。同じ後悔、悲しみ、辛さ、寂しさを共有し、少しでもそれらが薄まれば幸いと思っています。