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コタロウが天国に旅立ちました あつし 2017/07/22 23:34:31 削除キー:
8歳の雄猫コタロウが昨日の朝、家族に看取られて亡くなりました。
2月に悪性リンパ腫で余命宣告をうけてから、5カ月も頑張ってくれました。
現実か夢なのかわからない状態です。
2年前に逝った母親のさくらに会えたかな。
疲れと喪失感でいっぱいです。
すー、大好き。 ミホ 2017/07/17 19:03:30 削除キー:
ミルクティー色のすーちんへ。
4月20日に、弟のハチワレのくーぽんが旅立ったね。
弟が亡くなる数時間前は最期まで寄り添っていたね。さすがお兄ちゃん。

まさかあれから3か月もしないのに、逝ってしまうなんて。
君たち兄弟は本当に仲が良いね。
急に具合が悪くなって、一日もしないで逝ってしまいましたね。
もっともっと、ずっと一緒にいたかったよ。
くーぽんが心配だったのかな。今は二人で楽しく過ごしているといいな。

15年間、お疲れさまでした。
とても幸せだったよ。
いつか会えるから、みんなで待っていてね。

まだ実感がないけれど、もう会えないんだね。
本当に大好きだよ。
ちびちゃんとシロちゃんへ ねぇちゃん 2017/07/15 14:47:07 削除キー:
ちびちゃん、明日は2回目の月命日だね。

ちびちゃんが旅立ってからもう2ヶ月経つんだね。

旅立ってから1ヶ月は凄く長く感じて
1ヶ月から2ヶ月までは早く感じたよ。

ちびちゃんが亡くなる2日前に、どうしてもちびちゃんに伝えたいことがあって
迷ったけど、ねぇちゃんがちびちゃんに言った言葉を覚えているかな?

「ねぇちゃんはもっとちびちゃんと一緒に生きていたいけど
今、ちびちゃんが生きている間にどうしても伝えたいから言うね。
死んでほしくないけど、もしちびちゃんがねぇちゃんの元から旅立ったら
虹の橋というのがあって、そこではみんな元気に走り回ったりして遊んでるとこがあるんだって。
そこで、シロちゃんと一緒にねぇちゃんを待っていてね。
ねぇちゃんは絶対に行くから」と。

そして5月16日にちびちゃんは旅立って数日後から、こんにちまでねぇちゃんの中でずっと
不安に思うことがあって、ちびちゃんとシロちゃんの仏前の前で話してることだけど
このちびちゃんとシロちゃんへのメッセージにも書くね。


虹の橋はありましたか?
辿り着けましたか?

ねぇちゃん、虹の橋があると信じてるけど
ふと、本当にあるのかな?と脳裏をよぎります。

虹の橋はある人が作った話で想像上のことだし とか
本当にあるんだと証言できる人もいないし・・・とか。

だから、もし今、ちびちゃんが虹の橋を見つけられなくてまだ迷っているなら
もう虹の橋を探さなくていいよ。

シロちゃんとちびちゃんが見つけた安住できるその場所と、
ねぇちゃんの側に一緒に居たりして
ねぇちゃんの寿命が来るまで、待っててね。

そしてねぇちゃんの寿命が来て、ねぇちゃんが旅立つとき
ちびちゃんとシロちゃんが迎えに来てね。

そしてちびちゃんとシロちゃんが見つけた場所にねぇちゃんを連れて行ってね。
そこでずっと一緒に過ごそうね。


明日、また霊園に行くから待っていてね。
私が死んだら ママへ 2017/07/11 02:45:51 削除キー:
まま ありがとう
たくさんたくさんありがとう
最期まで諦めないでいてくれてありがとう

私にはわかる
その時が近いということが
その時を私は知っている
その時を受け入れることが私にはできる

だけど、受け入れられないのは
私がいなくなった時のままの悲しみ
残されたままの涙の洪水を
既にわかって私は悩む
どうかどうか悲しまないで
泣いて1日の糧を止めないで

私が死んだら
晴れた日にお日様を浴びて
風の日にその空気の流れを感じて
雨の日にその雫を受け止めて
雪の日にその儚さを覚えて
月の日にその光を見つめて
星の日にその明るさを数えて
窓を開けて外を覗いて
そして小さなものたちの動きに気づいて
私たちが好きだったものやことを忘れないで
そうしたらその時に私はそこにいることでしょう
ままの足元に擦り寄る私がいるでしょう

私が死んだら
誰かに優しくしてあげて
わたしにそうしてくれたように。
辛い人の背中を撫でてあげて
わたしにそうしてくれたように。
待っていた人に笑顔で微笑んであげて
わたしにそうしてくれたように。
美味しいものを誰かに作ってあげて
わたしにそうしてくれたように。
ままに悲しい思いをさせた人をゆるしてあげて
わたしにそうしてくれたように。
ままが誰かにそうしてくれた時、
わたしはきっとそこにいるでしょう
小さな風になって、その誰かとままを包むでしょう

私が死んだら
私の魂が古くなった小さな毛皮を脱ぎ捨てたら、
私はままと一緒に行きたかったところへどこへでもいけるでしょう
レストランや、映画館や、ままのお仕事場や、旅行でも
どこへでも一緒にいけるでしょう
ままは私を見れないけれど
ままは私を触れないけれど
私にはままが見えている
わたしはままとどこへでもいけるようになる

ままは私に話しかけるでしょう
そして嬉しくなったり、切なくなったりするでしょう
笑顔が戻ったそのあとも、
時折私を思い出して涙することもあるでしょう
天国で楽しく暮らしている私を祈るでしょう
何年経っても、何十年経っても
きっとままは私をその心に抱いていることでしょう

そうしていつかままが天に昇る時、
ままはきっとわかるでしょう
親というのは、決して娘をわすれないのだということを
どんなに離れていても
その姿が見えなくなろうとも
その目の前から姿を消したとしても
子供という分身は、親の心からいつまでも消えることがないのだということを

私はずっと待っているよ
ままの足音が聞こえたら、天国の玄関に真っ先に飛んでいく
いつもままを待っていたように、これからも待っている
いつかずっと先のことだけれど
それまで

ままの笑っている顔を願いながら
ままの幸せを願いながら
ミントへ ミンママ 2017/07/10 12:30:37 削除キー:
ミンちゃんが旅立ってから1週間になろとしています。でも寂しさは募るばかりで、胸が痛くて食欲も戻らなくて・・お母さんの辛い日々は変わらないよ。

体はなくなっても魂になったミンちゃんがお家で快適に過ごせるように四十九日までは全てミンちゃんがいたときのままにしておくね。最後の日々は食べられなくなったごはんもお水も用意して、トイレもそのままだよ。

最初はくしゃみから始まって、ただの風邪だと思っていた症状が、糖尿病治療のインスリンで低血糖症になり、食欲がなくなり、腎不全、入院して腎臓に悪性リンパ腫ができていると判明。その間わずか1か月くらいでした。
ステロイド治療をしても余命1か月と宣告されました。
仮に腎臓のリンパ腫が治療によって小さくなったとしても、血液のがんですから、他の臓器に転移してもっと苦しい結果になるだろう。
入院しての治療もミンちゃんには楽なものではなかった。鼻からチューブを入れられるのを全力で抵抗して、鼻に傷も作っていて、呼吸が荒くなって酸素室に入れられていました。
点滴のために肺に水もたまりかけていた。
その姿をみて、もしここで亡くなってしまうことがあれば、どんなに後悔するだろう。わずかな延命しかできないのならば、治療という名前の拷問から救ってあげることがお母さんにできることだと思いました。

退院させてからステロイドの注射には2回通ったけれど、もうあなたの体力がなくなっていくのをみて、家で静かに見守りたいと思いました。
自宅での点滴も痛いだけ、安らかに見送るためには邪魔なものだと判断しました。

1日1日と衰えていくミンちゃん。もう足も立たなくなったのに、最後まで自力でトイレに行こうと頑張ってました。支えてあげてトイレをしたのが最期の排尿で、お漏らしをすることはなかった。
のどが渇くだろうと思って、氷で冷たくした水をスプーンで上げると、おいしそうにピチャピチャと飲んでましたね。でもたくさん飲むと吐いてしまい、茶色い血液の塊を吐くので、よくないと思って最期は水も控えました。

退院してから8日目の早朝に大きく2回息をしてあなたは旅立ちました。痙攣するかもしれないと言われていましたが、最後まで苦しむことがなかったのが、私にとっては大きな救いでした。
死の前には、エンドルフィンというホルモンが出て、苦しみ、寂しさ、悲しみはなくなり幸福感に満たされて亡くなると聞きました。
脱水により意識も薄れていくので、まどろみながら幸せな気持ちで旅立つことができるそうです。これは人間だけでなく、全ての哺乳動物に備わった機能のようです。

最期ミンちゃんがそのように旅立ちができたのなら本当にうれしい。
お母さんがミンちゃんの傍にまたいける日まで、虹の橋のたもとで待っていてくださいね。
いつかまたきっと会える、その日が来ることを信じています。