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久しぶりに来ました。もう2年か… 黒猫 2020/05/31 05:42:55 削除キー:
命日、久しぶりに最期を思い出してしまって、涙が溢れてしまいました。
気持ちがそわそわ。ありがとうもう会えない悲しみは
測りきれないね。
あなたには後悔はないと思う。私は涙でちゃうから未練たらたらかもしれない。
最期までちゃんと生きてくれたね。
私達に愛情そそいでくれてありがとうね。
会えたら色々話したいね。
今日は雨で良かった。ホントにありがとう相棒…
RE:私も、もうすぐ S 2020/06/02 19:48:30 削除キー:
愛猫が旅立ってから2年になります。愛猫の亡骸を発見した日の衝撃は、生涯、忘れることはできません。
あれから、愛猫を想って何度泣いたことでしょう。
愛猫を想う涙の泉も、決して枯れることなく、いくらでも湧き出てくるものなのですね・・・。
フーちゃん、マロンちゃん、コロンちゃん、4匹の子猫ちゃん 2020/05/18 08:51:59 削除キー:
ひでさんは私の何倍も、猫ちゃんの命を救い、育て、
その生死に向き合ってこられたのですね。
涙が出ました。
世の中、こんな方ばかりなら、どれだけ良いかと思います。
RE:マロンとコロンの物語4 ひで 2020/05/22 17:49:20 削除キー:
マロンとコロンのお気に入り番組は、岩合光昭さんの「世界ネコ歩き」(NHK)。
毎回、テレビの前でかぶり付きでした。

画面の猫を追いながら、首を左右に。時には画面に向かって、ネコパンチ!マロンとコロンの動きがシンクロして、とても楽しかったです。
RE:懐かしい思い出 S 2020/05/22 18:48:13 削除キー:
うちの愛猫も、っというより、私も主人も、岩合光昭さんの「世界ネコ歩き」が大好きで、
あの番組からたくさんの癒しをもらいました。
うちの愛猫が集中して見てくれるのは、せいぜい5分くらいだったので、棒で画面を指しながら
「ほら、見て!ほら、見て!」を何度も繰り返していました。懐かしい、思い出です。
RE:マロン(コロン?)ちゃん   2020/05/24 12:30:46 削除キー:
アメショの血も入ってるのかな?
かわいいですね。
RE:マロンとコロンのこと ひで 2020/05/24 20:49:12 削除キー:
私にはよく分かりませんが、肉球がマロン、コロンとも黒かったことです。

父親は、近所に住むシャム系統の猫だろうと思います。短毛なので、アメショの血は入ってないと思います。

写真はコロンです。
RE:シャムミックスさん 2020/05/31 08:51:09 削除キー:
純血のシャムにも、日本在来種にもないかわいさがありますね。
日本人と西洋人のハーフみたいです。

うちの亡くなったブサカワキジトラも、それはそれで良かったですが・・・。
RE:シャムミックスさんへ ひで 2020/05/31 18:30:14 削除キー:
ありがとうございます。
亡くなったキジトラちゃんも可愛かったのでしょうね。

私は、我が子だけでなく、犬猫すべてが可愛いです。

写真はマロンです。
マロンとコロンの物語 ひで 2020/05/17 19:42:53 削除キー:
マロン(右)とコロン(左)。 双子姉妹です。
どちらが姉か妹かは分かりませんが、仲は良かったです。

マロンはおてんばで甘えん坊。コロンはおとなしくて甘え下手。おそらくコロンが姉で、マロンが妹かなあと思います。

2008年秋の朝、母親のフー(キジトラ、推定3歳)は、自宅のそばの林に捨てられていました。父母が餌やりしているうちに我が家の猫に。でも警戒心が強く、外猫のまま。

フーは翌春09年3月9日、家庭菜園のビニールハウスで出産。生まれたのがマロンとコロンです。初めて猫の出産に立ち会いました。神秘的でした。

すくすく育ってくれました。
RE:マロンとコロンの物語2 ひで 2020/05/17 20:45:09 削除キー:
ところが、2年後の2011年の5月、母親のフーが自宅前の市道で交通事故死。まだ5歳(動物病院の先生の診とり)でした。

それから時が過ぎて、2015年の春。マロンは、ほぼ完全家猫。コロンは、半外猫に。
コロンが妊娠し出産を迎えました。

避妊は先生にも薦められていましたが、父母の介護で多忙となり機会を逃してしまいました。
コロンの出産は、5月の夜でした。

2階の寝室、私の布団の上で。陣痛が始まり、出産開始。ところが、2匹目から出血がひどくなり、3匹目の時は大量出血に。

すぐに動物病院に電話しましたが、留守番電話に。繋がりません。

結局、コロンは4匹を出産しましたが、母子ともに助かりませんでした。
たとえ、動物病院に連絡がついても助からなかったと思います。

RE:ひでさんへ S 2020/05/18 07:08:42 削除キー:
ひでさんには、まだまだ悲しいお別れの経験があったのですね・・・。
ふーちゃんとのお別れも、コロンちゃんや生まれたての命とのお別れも、本当に本当にお辛いお別れでしたね・・・。
そんな辛い経験をされるたびに、ひでさんの心がどれだけ深く傷付いたことだろうっと想像するだけで言葉を失います。
今日まで、その数々の悲しい出来事と共に歩まれてきた道のり、さぞかしお辛かったことでしょうね。
お話をお聞きすることしかできず誠に申し訳ございませんが、せめて、猫ちゃん達のご冥福をお祈りさせていただきますね。

話はちょっと変わりますが、ひでさんの書き込みを拝読しての別の視点からの感想です。
芸能界の茉奈佳奈ちゃんのように一卵性双生児として生まれても、性格は全く違うとのことですが・・・、
マロンちゃんとコロンちゃんの一生も全く違うものになったということに、とても驚きました!!!
特に、完全家猫と半外猫に分かれてしまった点は、人間の子供と同じように、子育てをする前から持って生まれた性格があるということですよね。
最初から、この世での学びの課題が違うということの証なのだなと思いました。
話しづらいお話を色々と聞かせていただいて、本当にありがとうございました。 どうぞ、お元気で。
RE:マロンとコロンの物語3 ひで 2020/05/21 20:37:23 削除キー:
2012年初夏だったと思う。夕飯の時刻。
マロンとコロンはお行儀良くして、お座りして待つ。認知症の母がいて、2匹の背中を交互に撫でている。
突然、母が「なんて背中がまあるいの。猫背だねえ、二人とも」と言ったもんで、噴き出してしまった。
「そうだねえ」
母を見るとニコニコしてる。認知症のせいか?それとも冗談…。
脳梗塞で半身不随の父は、大相撲を見てたためか、反応はなし。

ご飯のトレイは百均で買ったもの。マロンがピンクでコロンはイエロー。水は金属製。
毎日、介護の中にも笑いがありました。
RE:たくさんの癒し S 2020/05/22 18:53:22 削除キー:
マロンちゃんとコロンちゃんがいてくれたお蔭で、大変な介護生活の中にもたくさんの癒しがありましたね~。(⋈◍>◡<◍)。✧♡
RE:Sさんへ ひで 2020/05/22 19:16:30 削除キー:
はい、その通りです。
マロンとコロンが居てくれたので、難局を乗り越えられたのだ、と思います。

猫はペットでなく、家族そのものですね。
RE:猫ちゃんが2匹いると   2020/05/24 12:39:06 削除キー:
公平になるように、交互に撫でますよね。
皆さん同じなんだなと思いました。

うちに猫が2匹いた頃、専用のごはん容器をしつけるのは無理でした。
どっちかが先に食べ始めると、もう一方が同じ容器に無理に顔を突っ込んで、
ついには先に食べ始めた方を押し出してしまうことがよくありました。
そうやって奪い合って食べる方が、味わいが増したみたいです(笑)
そして誰もいなくなった ひで 2020/05/11 17:38:39 削除キー:
マロン(メス、シャム系雑種、享年10歳)
亡くなって10ヵ月。
今でも名前を呼んでしまいます。

妻が10年前に交通事故死し、父は4年前に病死、母は3年前に老衰で死去。ぼっちになった私にとり、マロンはかけがえのない存在でした。
まさか事故死するとは…

マロン、会いたいよ。

RE:ひでさんへ S 2020/05/12 08:18:54 削除キー:
奥様が亡くなられてからの10年間、御両親を続けて亡くされてからの4年間、そして、マロンちゃんが突然旅立ってしまわれてからの10ヶ月
ひでさんが、どれ程苦しまれ、どれ程お辛い気持ちを抱えたまま歩まれてこられたのか、
その状況を考えただけでも胸が苦しくなってしまいます。

マロンちゃんを失った日の絶望感は、私達の想像を絶する出来事であったことと思います。
今日までの御自分の命を保つことさえ、地獄のような苦しみだったことと思います。
マロンちゃんが、どういう状況での事故死であったのかはわかりませんが、
ひでさんのことを、精神的にもっともっと支え続けてあげたかったことでしょうね。

あまりにも悲しすぎるお別れで、なんてお声かけをしたらよいのか、経験不足の私には言葉がみつかりませんが・・・、
ひでさんが今日まで生き抜かれてきたこと、そして、最期まで生き抜くことに意味があると思いますので、
どうかまた、いつか、あらたな一歩が踏み出せますように心から願っております。

そうは言いましても、ひでさんのお母様が老衰でお亡くなりになっていらっしゃるということは、
ひでさん御自身も御自分の身体を労わらなければならない年齢だと思われますので、
頑張ろうという気力を出されることも容易なことではないこととお察し致します。
そしてまた、ひでさんがお住まいの地域が、どれくらいコロナの影響を受けられていらっしゃる地域かは存じあげませんが、
どうかくれぐれもお身体に気をつけられてくださいませ。
何もお力になれず申し訳ございませんが、今後少しでも穏やかな時間が過ごせますことをお祈りしております。

マロンちゃん、美人さんで可愛くて、ひでさんの心をたくさん癒してくれたのでしょうね。できることならば、会って抱きしめたいですよね。
マロンちゃんもひでさんとの突然のお別れは心残りだったと思いますが、その分、今度はお空からいつも見守ってくれていることでしょうね。
マロンちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げております。
RE:Sさんへ ひで 2020/05/13 19:42:12 削除キー:
ありがとうございます。
RE:転落死 ひで 2020/05/14 15:35:06 削除キー:
去年の7月末でした。
2階のベランダで洗濯物を干していたところ、開いていた網戸からマロンが出てきました。
ヒヨィと、ベランダの欄干に飛び乗りしました。

「危ないよ、マロン」


そう声をかけた時、バランスを崩して、仰向けのまま転落。下は犬走り(コンクリート)。

すぐに見に行くと、ピクリとも動きません。
掛かり付けの動物病院に電話、急いで連れて行きました。

診察した先生は困ったような顔をして、
「脳挫傷と頸椎骨折で、ほぼ即死です、残念ですが…」と。

こうしてマロンは転落死してしまいました。

私がウッカリしたせいで、マロンを失い、後悔しています。

RE:ひでさんへ マロンちゃんからの伝言 2020/05/15 08:14:56 削除キー:
マロンちゃんの事故死とは、転落死のことだったのですね・・・。
まだまだお辛い気持ちの中で、話しづらい経験を聞かせ下さって、本当にありがとうございました。
ひでさんの書き込みを読んだあとで、猫ちゃんのように柔軟な身体の持ち主であっても、
2階からの転落で、そんな簡単に即死してしまうものだろうか?っと、自分なりに疑問に思ったもので、ネット検索してみたところ、
『かなりの高さでもバランスをとれるようですが、逆に意識していない場合は2階ぐらいの高さから落ちると怪我をするそうです。
降りるのではなく足を滑らせたりして落ちる場合、身体がバランスを取ろうとする動作より落下時間が短くて体勢を整えられないからだそうです』
『落ちるに至った経緯にもよります。身構えて飛び降りるのと、不意に落ちてしまうのとでは違うでしょうし、
地面の状態にも大きく左右されます。猫は落下する時、自然に体を回転させて足で着地出来ます。』
などの回答が記されてありました。
おそらく、ひでさんも、そういう事例について、後日ネット検索されたかもしれませんが、
マンションの9階からコンクリートの地面に落ちても命は無事だった事例もあるようですね。

マロンちゃんは、まさしく、不意に落ちてしまった状態だったのですね・・・。
さらに、マロンちゃんは10歳だったとのことで、人間の年齢に例えるなら56歳ということで、
おてんば盛りの猫ちゃんに比べたら、少しは機敏性も衰え始めてきた頃だったのでしょうね。
(私も50歳を過ぎた頃から、手足に色々な障害が出始めて、あちこち手術をしましたもの)

こういう状況の中で、ひでさんにおかけする言葉としてはふさわしくない言葉なのかもしれませんが、
プラス面だけを考えるならば、マロンちゃんは地面に落ちた時の衝撃で、ほどんど痛みのないまま苦しまずに命を落とされたのかもしれませんね。
もし、命は助かったとしても、半身不随などになられて、今もなお、ずっと寝たきりのマロンちゃんを介護なされることになっていたら
それはそれで、ひでさん自身にかかる精神的ストレスも大きなものであったことと思います。
『それでもいいから、生きていて欲しかった!』そう思う気持ちも痛いほどわかりますし、私もそう思ったと思います。
私の場合も全く予期していない突然のお別れでしたから、突然のお別れの絶望感、喪失感は本当に辛いものだとわかります。
ひでさんは、奥様を亡くされた時にも突然のお別れを経験されてきていて、言葉では表現できないような
お辛い時間を過ごされてきたことでしょう。その苦しみを乗り越えられてきたのですから、本当に立派な方だと思います。

それなのに、何故、またマロンちゃんを失わなければならなかったのか?ひでさん自身も意味がわからないと思います。
神様は、何でこんな苦しい試練を与えるのだろうか?とも思ってしまいますよね。
もちろん、他人である私には、その答えがわかるはずもありませんが・・・、ひでさんが辛い経験を書き込んで下さったお蔭で、
この書き込みを読まれた方々にとっては、良い教訓となったのではないでしょうか?
猫ちゃんと2階や、それよりも上の階で生活をされていらっしゃる方も多いと思いますので、
安易にベランダに出してはいけない事など、あらためて注意しなければと確信されたのではないでしょうか?
今後、こういう事故で命を落とされる猫ちゃんが1匹でも少なくなったら、
お空のマロンちゃんも『自分の経験を活かしてもらえた!』っと、喜んでくれるのではないでしょうか?
私には『お父さん、マロンのことを皆に伝えてくれてありがとう♥』そんなマロンちゃんの気持ちが伝わってくるように勝手に感じています。

コロナは、少し終息に向かいつつありますが、今後は、うっとうしい梅雨の季節がやってまいりますので、
ひでさんも、どうぞご自愛されて、お元気でお過ごしになられますよう、お祈りしております。
マロンちゃんも、ひでさんの健康をきっと願っていることでしょうね。
RE:マロンちゃんからの伝言さんへ ひで 2020/05/15 15:27:31 削除キー:
いろいろと示唆に富んだメッセージ、ありがとうございます。

マロンが亡くなってからは毎日、森山良子さんの「涙そうそう」を口ずさんでいます。
RE:ひでさんへ S 2020/05/16 02:47:02 削除キー:
「涙そうそう」も、いい曲ですよね。 我が家にも、夏川りみさんが歌う「涙そうそう」のCDがあります。
私も7月に愛猫と突然のお別れをしましたので、夏が来るのが、ちょっと辛いです。😢
もし私が魔法使いだったら、ひでさんとマロンちゃんをもう一度会わせてあげたいな~。 傷付いた心、お大事にされて下さいませ。
RE:マロンちゃん   2020/05/17 07:18:23 削除キー:
美人で賢そうで、人の言葉も理解して話しもしそうな猫ちゃんですね。
私も事故で亡くした猫ちゃんワンちゃんがいますが、
何十年経っても、心の中で折り合いがつかないし、思い出すと涙が出ます。
どうか「誰もいなくなった」などとおっしゃらずに、新たな猫ちゃんとの出会いがあれば、
マロンちゃんが結んでくれた縁として、受け入れてあげていただければいいな、と思います。
(生意気言ってすみません。ほとんど自分への戒めです。)
茶トラちゃん m 2020/05/10 20:15:10 削除キー:
かわいいですね。
色は違うんですが、うちの亡くなったキジトラ系アメショに雰囲気が似ていて、
温かい気持ちになりました。