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逢いたい! たまニャン 2021/01/25 20:44:24 削除キー:
鞆猫の野良黒アダムと茶とらイブと三毛猫みぃに逢いたい!特にイブのロスにならない様にの贈り物が保護猫3匹💕ロスにはならないがやんちゃなミー太と会った時虹猫達が堪忍袋試しに縁結びしたと悟ったよ(^^;黒猫モモがいたから手のり猫の飼育教えられるが耳たぶ吸ってモフモフやジジのふりして煽り運転する車にキラッと睨み…会ったら鰹節のお土産いるかなぁ?マイケルもね!
令和3年1月23日 モフモフ 2021/01/24 08:42:31 削除キー:
去年の3月我が家に居ついた3匹の猫の1匹黒猫の女の子、地域猫でした。
他の2匹と違い一日中我が家で過ごし、餌を与えるうちに頭を撫でさせてくれるようになり、ベンチに座れば膝にも乗ってくるようになり、我が家の一員として家猫になってもらいました。ガトと命名。

とても頭の良い子で家に入れた時からトイレもちゃんとでき、人を噛んだり暴れたりもしないおとなしい子、病院でもこんなにおとなしい子は珍しいと言われるほどでした。

毎日私が仕事から帰るとソファーの横で待っていて、私が座ると膝の上にピョコンと飛び乗り頭を撫でてあげるのが日課でした。夜も部屋でPCを触っていると廊下からニャーと鳴き声、戸を開けてやるとすごい勢いで部屋に入り私の膝に座りました。私が構ってあげられないときはすぐ後ろのソファーで気持ちよさそうに寝てました。

そろそろ出会って1年なのでワクチン連れて行ってあげないとね、と両親と前日に話していましたが、昨日夕方私が仕事から帰ってくると、両親からガトが急死したと告げられました。最後をみた母の話では、いつも通りお気に入りのクッションで昼寝をしていた時に突然苦しみだし2~3分痙攣をしそのままグッタリ、父が呼び掛けたり体をさすったりしたそうですが、10分も立たずに呼吸も止まり、土曜日の為病院も閉まっていました。前日に膝の上で気持ち様さそうに寝ていて、母に抱っこされておやすみの挨拶をした時も元気だったので信じられませんでした。

ガトを飼う時からペットロスという言葉は知っていましたが、私は同居していた身内が亡くなっても涙一滴でなかったポンコツなのでいなくなってもなんともないと思っていましたが、遺体を撫でながら元気な姿を思い出すと涙が出てきて胸の辺りになんとも言えない苦しさがこみ上げてきます。

わずか10か月の一緒の生活、もちろんガトには楽しい思い出を、家の子になってくれてありがとうと感謝の気持ちでいっぱいですが、一緒にいた時は考えもしなかった、ガトは幸せだったのか、他の2匹と一緒にいたかったかな?とか考えてしまい、すごく苦しいです。
RE: モフモフさんへ 2021/01/25 15:35:24 削除キー:
ガトちゃんとの突然のお別れ、さぞかし驚かれ、心を痛めていらっしゃることでしょうね。
ここのところ猫ちゃんコーナーでは、突然死の報告が続いていましたよね。 
私達人間同様に、寒暖差による冬場の突然死は猫ちゃんの世界でも多いのかもしれませんね。

私もペットロスという言葉をただ知っていただけでしたので、実際に自分が愛猫を失ってみて初めてペットロスの苦しみが理解できました。
そして私も、これまで何度も親族の葬儀に参列してきましたが、愛猫とのお別れ程、悲しいと感じたことは、まだ一度もありません。
愛猫の死と同じ年に養父とのお別れもありましたが、冷静に受け止め、冷静に感謝の気持ちで見送りました。
私が今までの人生で苦しいほどの喪失感を感じたのは愛猫と愛犬だけですので、モフモフさんも人としてポンコツなんかではないと思いますよ。

ガトちゃんは、いつもモフモフさんを癒してくれて、黙ってモフモフさんの心に寄り添ってくれた・・・
そんな心から愛しい存在のガトちゃんを失ったからこそ、とめどない涙が溢れ出てきたのだと思います。

猫ちゃんやワンちゃんも同じ親から生まれてたとしても性格は全く違うようですので、
ガトちゃんは、自分からモフモフさん家族と一緒に暮らすことを望んでいたのではないでしょうか・・・。
そして、思い通りに家族の一員として迎え入れてもらって、本当に幸せな幸せな10ヶ月という日々を
過ごすことができたのだと、私はそう思います。
それに他の2匹の野良猫ちゃんと違って、モフモフさん御家族の無償の愛に触れながら感情のやり取りをしたことによって、
ガトちゃんの魂は、より多くのことをこの地上で学んで、より豊かな猫生を過ごすことができたのだと思いますよ。

人の四十九日同様に、人間と暮らした猫ちゃん達は、魂がお空に昇るまでには少し時間があるとお聞きしましたので、
23日に亡くなられたばかりのガトちゃんの魂は、今日もお気に入りのクッションの上やソファーの横で
今日もモフモフさんの帰りを待っているのかもしれませんね。
目には見えませんが、いつも通り膝の上のガトちゃんを撫でてあげると、ガトちゃんは気付いてもらって嬉しいのかもしれませんね。
四十九日までは、お水と残っているエサをお供えして、お線香をあげて、手を合わせて感謝の気持ちを伝えてあげると
モフモフさん自身のお気持ちも少しづつ落ち着いてこられると思いますが・・・、
しばらくの間は、ガトちゃんを失ってしまった寂しさに心が押し潰されそうになって、本当に苦しくお辛い時間がながれると思いますので
どうか、くれぐれもお身体にお気を付けられて、少しずつ、元気を取り戻して下さいませ。
RE:幸せな時間へ、行こう ひでぱぱ 2021/01/25 16:45:35 削除キー:
モフモフさんへ

突然の出来事で、まだ心の整理が追い付かない状況でしょう。
ガトちゃんの突然死には、驚かれたことでしょう。死因は心臓病か脳卒中かと思います。

私も愛猫のマロン(女の子)を、10歳半頃に亡くしました。死因は転落死でした。
あまりの突然の出来事に、茫然自失。

だから、モフモフさんの気持ちがよく分かります。悲しみより、亡くなった事実を受け入れなくて。
しばらくは、悲しい日々が続くかと思います。
泣きたい時は泣きましょう。
私は、亡くなった後で、「マローン!」と叫ぶ毎日でした。男女関係ないんですね。

それから、返信をしてくれたSさん、素晴らしいですね。

みんな優しい。

RE:ありがとうございます モフモフ 2021/01/25 21:15:36 削除キー:
コメントありがとうございます。
ガトはちゃんと幸せだったんだなと少しづつ思えるようになってきました。
まだいる気がして後ろを振り返ってしまったり、首輪の鈴の音が聞こえたりして悲しい、寂しいを感じ、1人で部屋にいるのが辛くなる瞬間がありますが、少しづつ楽しかった思い出をありがとうに変えていければと思います。

ガトが生前私の部屋に来たときは戸が閉まっていると鳴いて開けて~と言ってくるときもあれば、戸の前で音もたてずに私が所用で部屋をでるまで黙って待っていたりしたので50センチくらいはなるべく開けるようにしていました。四十九日までは自由に家のパトロールができるように開けておこうと思います。


実は私は、最初に両親がガトを飼うと言ったときはあまり気が進まず、自分はガトを愛してやれない、小動物を保護してやったんだくらいの感情しか持てていないのでは?撫でていると可愛いけど、可愛がってるポーズなんじゃ?とずっと不安がどこかにありました。でもガトが亡くなった時自然に涙が出ました。その時、あぁ自分はガトの事を家族と思いちゃんと愛せていたんだと思いました。
これはガトが文字通り命をかけて私に教えてくれた財産だと思います。

昼間はいつも一緒でガトもついて回っていて、最後の瞬間をずっと見ていた母は私以上にショックを受けていると思います。ガトの思い出を話し合いながら一緒に楽しかった思い出に昇華したいと思います。

写真はたまたま撮影した亡くなる数時間前の最後の1枚です。
しんたん 2021/01/10 18:07:44 削除キー:
2年前の1月8日に愛猫のミーちゃんを亡くしたものです。

その時ここの掲示板の存在を知り、当時ここの人たちには本当にお世話になりました。ありがとうございますね。

もう2年です。早いものですね。今でもごめんね。としょっちゅう謝ってるのですが、しかし、明らかに僕自身少しづつ変わってきました。悲しみがだいぶ和らいできた感じがします。時間というものは凄いですね。本当に・・・

1年ではまだまったくみーちゃんロスは解消されてませんでした。1年と半年でもまだ全然でした。2年近くになったあたりから明らかに変わってきました。

まだ完璧ではありませんが2年前よりは段違いです。日常生活に支障はない程です。

愛猫を亡くされたばかりの皆さん。本当につらいですよね。痛い程にわかります。けど必ず必ず、時間が癒してくれます。長さは人により違うと思いますが僕は2年かかりました。ですのでなんていうか、必ず前向きにになってその子のことを思える日が来るので安心して下さい。

ただ、亡くした直後から半年、1年は本当につらいので遠慮無用でここでがんがん書いて下さい。そして話を聞いてもらって下さい。そして、泣いて下さい。

ではでは。(^ω^)
RE: しんたんさんへ 2021/01/11 10:20:41 削除キー:
お元気そうで良かったです。私のように、懐かしく【しんたんさん】のお名前を拝見している方もいらっしゃることと思います。
時間が経つのって本当に早いものですよね。
私達の愛猫への想いは、愛しい家族とお別れした日から何も変化していないのに、現実の時間だけは刻々と前に進んでいきますものね。
私も愛猫とお別れしたばかりの時は、「この先、自分の人生はどうなってしまうのだろう?何を心の支えに生きていったらいいのだろう?」
っと、とても不安に感じられましたが・・・、時の流れが、心の穏やかさを取り戻してくれるものなのですね。
しんたんさんも私も、愛しい家族とのお別れを通じて、たくさんのことを学びましたよね。
これもまた、愛猫との思い出と同様に、かけがえのない人生の宝物になりましたね。
これからも、どうぞ、お元気で。 2年前に投稿を拝読させていただいた者より
猫好きな女の子二人 ひでぱぱ 2021/01/09 10:33:02 削除キー:
もう7年前のことでしょうか。9月末の日曜の夕方、女の子二人が尋ねてきました。

「何かご用ですか?」
「こんにちは、猫、見せて下さい」
当時、我が家は、猫屋敷と近所で評判。聞き付けて来たようです。

「あいにく、全員遊びに行っててね」
「残念だなあ」
「あ、そうだ!ちょっと待っててね」

私は、2階に上がり、段ボール箱を抱えて降りてきた。
「仔猫が生まれたんだ、4匹ね」
「ワッ、可愛い」
「生後3週間かな」
「ダッコしてもいいですか?」
「どうぞ」

聞けば、二人は近所の市営アパートに住んでいるという。
だから、猫は飼えないとのこと。

30分ほど居たかな。
「また会いに来てもいいですか?」
「どうぞ、構いませんよ。ところで、何年生?」
「二人とも小3です」
「猫、好きなんだ?」
「はい。でも触ったのは初めてで、感激しちゃいました」

それから2ヶ月ほど毎週末に通ってきました。
仔猫も大きくなり、外へ遊びに行ってて、会えない事が増えてからは来なくなりました。

でも、二人にとり貴重な体験だったと思います。
賀瑞春 ひでぱぱ 2021/01/08 19:20:02 削除キー:
あ、新年のご挨拶が抜けていました。すみません。タイトルでフォロー。

今年の3月9日。マロンが生きていれば12歳のお誕生日。
月日の過ぎるのは早いですね。

私も今年の7月が来ると、62です。