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大好きだよ。 たけ 15歳 2018/11/14 07:36:19
大切な兄弟が天国へ旅立って早四ヶ月。
今年の四月下旬、愛犬の腎臓病が発覚。それから毎日、頑張って闘病したね。どんどん痩せて急激に老いていく姿は、見ていて本当に辛かった。病気がわかるまでは、皆んながびっくりするくらい元気でパワフルなおじいちゃんワンコ。健康診断もいつも問題なしの病気知らずな子でした。だから、わたしは全然覚悟ができていなかった。六月から留学が決まっていた私は日本を出る日まで毎日看病をして毎日一緒に寝て…泣いて泣いて、そして家族に大切な弟を託して日本を旅立ちました。病気がわかってから出発の日まで毎日、行くべきか日本に留まるべきか、悩んで悩んで悩んだ末、予定通り出発することを決断しました。それでも…留学して約一ヶ月目母から、危篤状態、発作により失明し、歩く事もままならなくなったと連絡が。別れを覚悟して留学したのだから…!と自分の気持ちを抑えこもうとしましたが…一生の後悔はしたくない、最後のお別れをしにいくと日本に2週間戻る決断をしました。日本に居る間は、弟の過ごしているホスピスへ毎日行きました。元気がなかったはずのあの子が、私がホスピスへ行くと、フラフラな体なのに頑張って歩こうとご飯を食べようとするのです。そうして再び日本を出る日まで、できる限りずっと一緒に過ごしていました。最後の日は涙が止まらなかった。疲れてすやすや自分の腕の中で眠る弟を、ベッドへ下ろし手を離す瞬間…撫でても撫でてもきりがなくて…これが最後だと思うと本当に辛かった。そして、日本を旅立って約一週間後に、息を引き取ったと連絡が入りました。私が飛行機に乗る日、再び容態が悪化し、一週間の後…という話を母から聞きました。容態が悪化する前の日までは、私がいたから頑張ってくれていたのかも、カッコいいところ見せようとしてくれていたのかもれない…と涙が止まりませんでした。負けず嫌いで気の強い弟は、最後の最後まで私の前では元気な姿でいようと頑張ってくれていたんだね。
君がこの世界から旅立ってから、毎日君の写真を見ています。時々無性に会いたくて堪らず涙がでるけれど、いつかまた会えると信じて…もう少し頑張ってみるね。愛してるよ。
S本 2018/11/11 22:45:18
ruo 様
投稿ご覧いただき、ありがとうございます。
亡くした悲しみと、新しい出会いは全くの別物…本当に、そのお言葉につきます。超えるものでもなければ、埋まるものでもないのですよね。
猫と生きてきたので、自分は随分な猫好きだと思っていたのですが、彼が亡くなって、他の猫を見かけても、なぜか悲しくも、羨ましくもないのです。それで、私は猫でなく、彼が好きだったのだなぁと初めて知りました。
暖かいお言葉、とても嬉しかったです。ありがとうございます。
散歩中大型犬に噛み殺され チャチャ 2018/11/10 10:50:24
8月2日午前8時頃いつもの様に愛犬チワワと散歩に出掛け帰路に着こうと帰宅途中いきなり民家庭に繫がれて居た大型犬がちわわの腹に咬みつき噛み殺されました。必死の引き離しも大型犬の力には敵わず約5分から10分位咬み続け引き離した際には助けて、助けてという眼差しでぐったりし急きょ病院に行きましたが間に合わず無くなりました。加害者の無責任な言動や他人事の様な言い草に全く誠意が感じられず無くなったちわわも天国に行けず馬鹿な親で申し訳無く只毎日謝る事しか出来ず地獄絵図のその日の出来事が頭から離れず毎日毎日涙が止まりません。5年半と言う短い期間しか生きられなかった愛犬に申し訳が立ちません。ごめんねチャチャ。
RE:チャチャちゃんの飼い主さんへ ミルクのママ 2018/11/12 20:07:04 削除キー:
世の中には、悲しい事件や事故が数え切れないほど起きていますが・・・、
チャチャちゃんの飼い主さんの書き込みを読んで、心の底から悲しくなってしました。
こんなことがあっていいのだろうか?っと、怒りで胸が震えました。
チャチャちゃんの突然の旅立ちから3ヶ月、飼い主さんは地獄のような苦しみの中で、
今日まで歯を食いしばって、耐えてこられたのですね。
きっと、毎日のように御自分を責められて、死んでしまいたいと思われたこともあるのでしょう。
この底なし沼のような悲しみに寄り添うには、なんてお言葉をお掛けしたらよいのか、
正直わかりませんが・・・、少しでも心の痛みを和らげることができればと思い、
以下に書き込みをさせていただきました。

スピリチュアルカウンセラー・江原啓之さんの著書「ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー」の
中に書かれていることの抜粋になりますが・・・、
「事故死などで、見た目にとても痛々しくてかわいそうに思えたとしても、肉体を脱ぎ去った以上、痛みや
苦しみはありません。死という旅立ちは、その子のたましいにとって、大きな安らぎなのです。生まれて
すぐに亡くなった場合でも同じです。一緒に過ごした時間がどんなに短くても、飼い主から向けられた愛を
決して忘れません。これが、霊的な真理です。 (中略) 動物たちは、この世を去ってもあなたのことを
忘れていません。それどころか、あなたを案じています。自分がいなくなってショックを受け、悲しんで
いる、その姿をいつまでも見るのはつらい、と思っているのです。あなたが一日も早く元気になることを
心から願っているのです。以下省略」 (すでに、ご存知の本であったなら、すみません。)

ほんの一部分の抜粋ですし、江原さんにご興味がなければ的外れな内容になってしまったかもしれません。それに、上記の内容は、百も承知の上で苦しまれていらっしゃるのだとお察し致しますが・・・、
他の著書の中で、どんな亡くなりかたをしたにせよ、ペット達も寿命や亡くなりかたを決めて、この世に
生まれ出てくるのだと書いてありました。(人間の自殺は寿命ではないそうですが。)

チャチャちゃんの亡くなりかたは、信じられないくらい無残で、そんな亡くなりかたが寿命だなんて
考えられるはずもありませんが・・・、今、こうして、飼い主さんがお辛い気持ちを奮い立たせて、
このサイトに書き込まれたことによって、大型犬を飼っていらっしゃる方や小型犬を飼っていらっしゃる
方々に、大きな警鐘を鳴らすことができたのではないでしょうか?

チャチャちゃんは、小型犬でありながらも、とても勇敢な心の持ち主で、自分の身をもって、
二度と同じような恐ろしい出来事がないように、私達に教えてくれることを役割として担って、
この世に生まれてきてくれたのではないかと、私は思いたいです。

あまりにも深すぎる心の痛みが癒されるまでには、相当なお時間がかかることと思われますが、
チャチャちゃんのためにも、どうか、ご自愛されて、お身体に気をつけられて下さいませ。

5年半の命でしたが、飼い主さんからの余りある無償の愛に、チャチャちゃんはひたすら感謝していると
思います。 チャチャちゃんは、もう身体の痛みからは解放されて楽になっているはずですから、
次は飼い主さんが心の痛みから少しずつでも解放されることを心よりお祈りしております。

お辛いところ、生意気なことを綴らさせていただき、申し訳ございませんでした。
何もお力にはなれませんが、チャチャちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。合掌
RE: S本 2018/11/13 02:10:54 削除キー:
上記の方と同じく、言葉が見つかりません。
僅かな支えになれればと思い投稿します。

死者に対して、後悔や罪を感じて、本当に安らかに逝けたのか、死者の成仏を疑ってしまう時、こんなことを聞いたことがあります。

枝がたくさん伸びた、一本の大きな木があります。
もしその木が倒れるとしたら、太陽を求め、たくさん枝が伸びていた、重みのある方向に倒れます。
その木が倒れる理由は、様々あります。
自然と朽ちて折れ倒れたのか、気まぐれな強風のひと吹きで倒れたのか、はたまた悪戯な人間が最期の一足を足で倒したのか…
この場合、木はチャチャちゃんで、木を倒したのはお相手です。
誰に倒されたか、どのように倒れたかでなく、成仏は、その木がどの方向へ向かって伸びていて、どの方向へ向かったまま倒れたかで決まる、ということを言われています。
生前、チャチャちゃんはどんな生き方をしていたのか。飼い主様と共に、毎日楽しいこと嬉しいことがいっぱでしたよ。
この例えは、その幸せだった、楽しかった方向に向いたまま亡くなったのだから、亡くなり方は、成仏できる事に全く関係していないと、言っているようです。

偉そうになってしまい、申し訳ありません。大変だと思うので返信は頂かなくて大丈夫ですよ。心の隅に置いて頂ければ…
チャチャちゃんのご冥福、お祈り致します。でも絶対大丈夫ですよ。
RE:追伸 ミルクのママ 2018/11/13 11:14:36 削除キー:
今もなお、私達の想像以上のお辛いお気持ちと闘っていらっしゃることと思われますので、
私も返信は結構ですので、お気遣いのないようにお願い致します。

*最初の書き込みの2行目の最後の文を打ち間違えてしまい、失礼致しました。
「悲しくなってしまいました。」に訂正をお願い致します。すみませんでした。
犬物語 2018/11/08 23:14:23
私も坊へさんと同じです。多頭飼いで2年前に1頭、今年7月に1頭、そして5日の日に1番そばに居てくれた最愛の子を亡くしました。原発不明ガンによる軟骨肉腫で、毎日痛みとの戦いでした。私はこの2ヶ月泣いてばかりでした。当たり前だった事が全て感動して、宝でした。彼は私の泣き顔ばかり見て闘病生活を送っていました。少しでも私が喜ぶ様に、痛い体を震わせて玄関迄迎えに来てくれました。抱っこをせがんでくれました。食べたくない流動食やおやつも最後の日迄、1口食べてくれました。そして一緒に過ごす最後の日曜日、息荒く弱っていく彼に沢山のありがとうを伝えました。私の太ももに顔を乗せ、体をさすりながら、泣きながら、頑張らなくていいよと伝えました。きっとその言葉を聞きながら、彼は死に場所を考えていたと思います。翌日病院で亡くなりました。私の泣き顔を見なくて済む様に、私の居ない所を選んだのでしょう。仕事をしながら私が彼の名前呼んでいたすぐ後の時間に。今回ばかりはロスからの立ち直りが出来ない気がしています。毎日毎日、今も泣いてばかりで、早くそばに行きたいと願いさえする日々です。当たり前の日常が全部宝物だった事、改めて思い知らされて苦しいばかりです。
坊へ 2018/10/26 16:56:59
10日の日朝7時頃一緒に寝ていたのにも関わらず気がついたら心停止してました。昨年夏ワクチンしてもらうのにもう13歳なので念のため採血して起きましょうと言われて調べたら肝臓が悪いと言われて毎日注射に通いました
シーズーの男の子で病気がわかる前6㌔近くありましたが肝臓が
わかった時は4.8㌔迄落ちてしまいました。元々多頭飼育していましたが2年前に1人送り翌年にも送り寂しくしてました最後はガリガリに痩せてましたが食欲もあり大丈夫だと油断してました。14歳で先の子たちに行ってしまい毎日涙が枯れず泣いてます。普段私に抱きついて寝ない子が私の右側で息を引き取り苦しまなかったのか聞けるのなら聞きたい謝れるのならごめんなさいと言いたい今物凄く会いたい大切な息子と先に逝った娘達にも会いたいです